大和証券の「ダイワのポイントプログラム」が廃止される予定

大和証券の「ダイワのポイントプログラム」が廃止される予定

大和証券でIPO参加とした場合、保有している「ダイワのポイントプログラム」によってチャンス抽選と言うモノが発生し、これによって当選に漏れた方もチャンス抽選という敗者復活戦のようなものによって、チャンス当選と言うモノが可能 …

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特定指数にお金が集まる現象は、確かに警戒の余地があると思う

特定指数にお金が集まる現象は、確かに警戒の余地があると思う

Bloombergにて少々興味の引く記事が出てきました。インデックスファンドに対する警鐘のようなものですが、その詳細を以下に示します。 外部リンクー「世紀の空売り」投資家、インデックスファンドに警鐘-CDOと類似(blo …

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相場が不安定になると、短期的な視点になりやすいのも困りもの

相場が不安定になると、短期的な視点になりやすいのも困りもの

相場が不安定になると、どうにも短期的な視点になりやすいのではないかと、最近は考える所があります。これは感情的なものが問題であるとは思いますが、つまり市場から来る歪みに心が揺さぶられ、感情に影響を与えられていることから、視 …

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現状の米国株口座における私のトータルリターンは、為替を見るとマイナスとなる

現状の米国株口座における私のトータルリターンは、為替を見るとマイナスとなる

もう2019年も残るは4か月近くとなりましたが、この時点で市場が荒れているため、私の米国株ポートフォリオも含み損が拡大しつつある昨今です。 この様な状況であるからこそ、自身の状況と情報を整理しなければなりません。その一環 …

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それにしても米国貿易の対中赤字は凄まじい。これは為替の影響も考えられる

それにしても米国貿易の対中赤字は凄まじい。これは為替の影響も考えられる

これは前の記事にも出した数値になりますが、まず初めに2019年の米貿易赤字(通関ベース)における、6月時点での情報を見てみましょう。 1位 中国:-299兆ドル 2位 メキシコ:-98兆ドル 3位 日本:-57兆ドル 4 …

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日本株と米国株の比率調整は難しい。これは結局感情によって制御されているのでしょう

日本株と米国株の比率調整は難しい。これは結局感情によって制御されているのでしょう

私のポートフォリオでは日本株の比率が50%を超えていますが、変わって米国株は30%付近となっています。つまり、何かと日本株の比率が多いのが私のポートフォリオになりますが、この調整というのが何かと非常に難しい。 おおよその …

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リスク許容度は変化し続けるため、取り扱いが難しい

リスク許容度は変化し続けるため、取り扱いが難しい

株式投資ではリスク許容度が投資の方針を決定づける程の重要な概念となりますが、これが非常に癖があり過ぎて、取り扱いが物凄く難しい。 そもそものリスク許容度とは、株式などの資産運用によって資産がマイナスとなった場合も耐える事 …

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現金保有比率との整合性を取るための、非課税口座における積立投資の難しさ

現金保有比率との整合性を取るための、非課税口座における積立投資の難しさ

積立投資は良いものです。特にインデックスの積立投資は煩わしい事を忘れて、良くも悪くもひたすらに資金が流れるさまを見て行く作業が続くことでしょう。 かくいう私も、非課税口座のiDeCo、つみたてNISA、一般NISAと積立 …

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