雑記

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NISA恒久化の見送りについて思う事

一般NISAの恒久化案が8月頃に出ていましたが、各所での報道に出ている通り、これは見送られる形となりました。 これに関してもちろん私はガッカリしたことは事実ですが、恒久化案というのは攻めすぎたのかな、という私なりの後付けの印象が出てき...
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私は株式投資を通じて社会との繋がりを求めているのだろうか

何らかの銘柄を持って各権利日を跨ぐと、配当の支払通知書やIR関連資料、そして株主優待や株主総会の通知書などが自宅に郵送されます。これが届いた時に、自分はこの銘柄を保有しているんだと実感が湧くことがあり、ちょっとワクワクした気分になることがあ...
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身内であったアイテム使用における方向性の違い

会社で仕事を共にする方を集めて4人でゲームをやっていた時に、アイテムの方向性で少し違いを感じたことがありました。 とあるチケット型のアイテムがあるのですが、これが貴重なアイテム1個と交換できる仕組みとなっており、これによって面倒な作業...
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日本は生産性が本当に低いのだろうかと、懐疑的に思う時もある

日本は生産性が低いと言われていますが、これがどうにも良く分からない。 何故分からないかというと、周りを見ているとそうにも考えられない事もあるんです。何故なら最近は現場で働いている方の作業が、とにかく早いと感じるのですよね。 例え...
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特定指数にお金が集まる現象は、確かに警戒の余地があると思う

Bloombergにて少々興味の引く記事が出てきました。インデックスファンドに対する警鐘のようなものですが、その詳細を以下に示します。 外部リンクー「世紀の空売り」投資家、インデックスファンドに警鐘-CDOと類似(bloomberg)...
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相場が不安定になると、短期的な視点になりやすいのも困りもの

相場が不安定になると、どうにも短期的な視点になりやすいのではないかと、最近は考える所があります。これは感情的なものが問題であるとは思いますが、つまり市場から来る歪みに心が揺さぶられ、感情に影響を与えられていることから、視点が短期に移りやすく...
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現状の米国株口座における私のトータルリターンは、為替を見るとマイナスとなる

もう2019年も残るは4か月近くとなりましたが、この時点で市場が荒れているため、私の米国株ポートフォリオも含み損が拡大しつつある昨今です。 この様な状況であるからこそ、自身の状況と情報を整理しなければなりません。その一環として、米国株口座...
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日本株と米国株の比率調整は難しい。これは結局感情によって制御されているのでしょう

私のポートフォリオでは日本株の比率が50%を超えていますが、変わって米国株は30%付近となっています。つまり、何かと日本株の比率が多いのが私のポートフォリオになりますが、この調整というのが何かと非常に難しい。 おおよその目標として、将...
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リスク許容度は変化し続けるため、取り扱いが難しい

株式投資ではリスク許容度が投資の方針を決定づける程の重要な概念となりますが、これが非常に癖があり過ぎて、取り扱いが物凄く難しい。 そもそものリスク許容度とは、株式などの資産運用によって資産がマイナスとなった場合も耐える事ができ、また私...
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現金保有比率との整合性を取るための、非課税口座における積立投資の難しさ

積立投資は良いものです。特にインデックスの積立投資は煩わしい事を忘れて、良くも悪くもひたすらに資金が流れるさまを見て行く作業が続くことでしょう。 かくいう私も、非課税口座のiDeCo、つみたてNISA、一般NISAと積立投資をしていま...
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